たま美の学祭で課題を出してあとライブを行う予定で、エントリーが2時半なのにすごくギリギリに焦ってる
黒田さんの実家とうちの実家がめちゃ近いらしく一緒に行く、私は忘れ物をして一旦家に戻ったりてんてこまい
結局ライブはなし?変な感じで帰る、先輩に話しかけられて、3年ですよ、というとマジ!?と言われる
バスで終点まで。
終点までいったら黒田さんと私と顔見知り3人くらいで歩く
とある家の前にギラギラして黄緑の毛虫がいたと思ったら、
私の靴の上に上りそうになったのでなんとかしっしっとやると、
分裂?みたいな感じで大量のタランチュラが生まれ出す、玄関先を見ると青いカエル(ラーメン丼くらいある)が2匹くらい、あとはそれらのタランチュラ、他にも毒虫っぽいのがゴロゴロ並んでて、私は何この絵面?!といいながらスマホで写真を撮る。周りの皆は言われなきゃ気付かなかったよーとか言ってる。よく見ると、玄関のドアには「もう耐えられない、逃げ出したい」みたいなことを書いた紙が貼ってある。
横の側溝を覗いたら、ビール瓶太は余裕のどえらくふと長い蛇が移動しているのを見つけ、こんな蛇外で見たことないよ…などと口々にいいながら見ている。
実は昔この家の玄関の前で、ヒキガエルをみたことがあったので、この家はもともとそういう家だったのでは?蠱毒とかと関係あるのでは?などと思い立つ。みんな各々帰路につき始め黒田さんだけ同じ方向だったので、そのまま悪いけどちょっと偵察しない?といってそのお家のそばに近づいて覗いたりする。
やはり何やらただごとじゃないかんじではある。
が、恐ろしいのでその場を離れ、家に帰る。おばあちゃんちの2階から階段を降りて
ただいまーというと、母と父がいて、当たり前のように昼ごはんが用意してある。冷やし中華。今は昼12時であった。
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